沖縄離島特集沖縄離島特集

沖縄離島なんでもランキング

日帰り TOP3日帰り TOP3

離島での休日には興味があるけれど、日程にそれほど余裕がない……。そんなときは沖縄本島から日帰りで行ける離島がおすすめ。定期船で行く島と橋を渡って行く島とがありますが、いずれも気軽に行けるロケーションが魅力です。島には美しい海と真っ白な砂浜が広がり、のどかな原風景に癒されます。ゆったりと流れる島時間に包まれて、心も体もリフレッシュできるはず。

  • 1渡嘉敷島
    渡嘉敷島
    おすすめの過ごし方
    渡嘉敷島は国立公園に指定された慶良間諸島のひとつ。島の西海岸にはトカシクビーチや阿波連ビーチといった白砂のビーチが点在し、透明度の高い海ではマリンアクティビティも楽しめます。標高200m級の小高い山が連なり、山々に点在する展望台からの絶品オーシャンビューも見どころです。
    Photo by:Okinawa Convention&Visitors Bureau
    アクセス
    那覇・泊港⇔渡嘉敷港…高速船で約35分、フェリーで約70分
  • 2水納島
    水納島
    おすすめの過ごし方
    沖縄本島北部から、高速船に乗ってわずか15分で味わう離島気分。水納ビーチは多くの海水浴客でにぎわっています。透明度の高い海では、スノーケリングやバナナボートなどマリンアクティビティも盛ん。船が発着する渡久地港の近くには沖縄美ら海水族館があるので、帰りに水族館見学を楽しむのもおすすめです。
    Photo by:Okinawa Convention&Visitors Bureau
    アクセス
    本部町・渡久地港⇔水納島港…高速船で約15分
  • 3古宇利島
    古宇利島
    おすすめの過ごし方
    沖縄本島北部の今帰仁村と古宇利島とを結ぶ古宇利大橋は、絶景のドライブコースで知られています。一直線に伸びる橋からは、宝石のように輝くエメラルドグリーンの海が見られます。古くから「恋の島」と伝わり、2つの岩が重なるとハートに見えるというロマンティックスポット「ハートロック」も要チェックです。
    Copyright:Okinawa Convention&Visitors Bureau
    アクセス
    那覇からは沖縄自動車道、国道58号線を通り、屋我地島を経由し古宇利大橋を渡る。

ダイビング TOP3ダイビング TOP3

透明度の高い海に恵まれた沖縄はダイビングに最適。光と影のコントラストが美しい地形や、色とりどりの魚が舞う珊瑚礁、銀鱗きらめく回遊魚が行き交うリーフエッジなど、さまざまな魅力を秘めたダイビングポイントが点在しています。マンタやサメなど大物が現れるポイントもあり、最近では海外からのダイバーも増えているそう。どの島にもダイビングショップがあるので、沖縄の海を知り尽くしたガイドさんが案内してくれます。

  • 1石垣島
    石垣島
    おすすめの過ごし方
    石垣島に行ったら必ず潜りたいのが「川平石崎マンタスクランブル」。北部の川平湾にマンタが回ってくる根があり、高確率で憧れの大物に会えるんです。特に9~11月は遭遇率が高まるベストシーズン。ほかにも珊瑚礁に色鮮やかな魚が群れる「底地沖パラダイス」など、実力派のダイビングポイントが揃っています。
    アクセス
    【直行便】羽田・⇔新石垣関西⇔新石垣中部⇔新石垣福岡⇔新石垣(夏季のみ)
    【乗継便】那覇⇔新石垣…約55分
  • 2宮古島
    宮古島
    おすすめの過ごし方
    宮古島の海中は洞窟やケーブ、アーチなどダイナミックな地形が魅力。「魔王の宮殿」や「アントニオガウディ」などの人気スポットを潜るなら10~3月頃がベストシーズンです。夏は北部の伊良部島方面へ。沈船の中を探検できる「沈船イラブ」や幻想的な光が降り注ぐ「白鳥ホール」など多彩なポイントが点在します。
    アクセス
    【直行便】羽田⇔宮古(運休期間あり)、関西⇔宮古(運休期間あり)、中部⇔宮古(夏季のみ)
    【乗継便】那覇⇔宮古…約50分/石垣⇔宮古…約30分
  • 3座間味島
    座間味島
    おすすめの過ごし方
    沖縄本島から日帰りツアーで訪れることも多い慶良間諸島。座間味島のダイビングポイントは水深が浅いことが多く、白砂のため明るい海中で癒しのダイビングを楽しめます。元気なサンゴが点在する海は、色とりどりの小魚が泳ぐ竜宮城の世界。「男岩」ではイソマグロやツムブリなど大型回遊魚も期待できます。
    アクセス
    那覇・泊港⇔座間味港…高速船で約50分、フェリーで約90分

絶品ビーチ TOP3絶品ビーチ TOP3

珊瑚礁に囲まれた島々はビーチもきれい!隠れ家ビーチでのんびりしたり、アクティブにマリンスポーツをしたり、ビーチコーミングを楽しんだり、遊び方は人それぞれ。同じ島のなかでもビーチによって表情が異なるので、島内ビーチホッピングというのもよさそう。まだ知られていない穴場ビーチもたくさんあるので、ぜひ自分だけのとっておきビーチを探してみましょう。

  • 1久米島
    久米島
    おすすめの過ごし方
    何といっても東沖に延びる砂州の島、ハテの浜は外せません。約7kmにわたって3つの砂州が連なり、紺碧の海に白い絵具を垂らしたような絶景が目の前に。夏はパラソルが並び、マリンアクティビティも楽しめます。日本の渚100選に選ばれたイーフビーチや絶品サンセットが見られるシンリ浜もおすすめ。
    Copyright:Okinawa Convention&Visitors Burea
    アクセス
    【乗継便】那覇⇔久米島…約35分
  • 2宮古島
    宮古島
    おすすめの過ごし方
    まず訪れたいのは沖縄でもトップクラスの美しさを誇る与那覇前浜。真っ白なパウダーサンドは素足で歩くのが気持ちいい。市街地から約4kmの砂山ビーチも一見の価値あり。波の浸食でできたアーチ状の岩が印象的な、隠れ家のような雰囲気です。ビーチまでは急勾配の砂山を下っていきます。
    アクセス
    【直行便】羽田⇔宮古(運休期間あり)、関西⇔宮古(運休期間あり)、中部⇔宮古(夏季のみ)
    【乗継便】那覇⇔宮古…約50分/石垣⇔宮古…約30分
  • 3渡嘉敷島
    渡嘉敷島
    おすすめの過ごし方
    まぶしいほどの白砂ビーチが点在する渡嘉敷島。ウミガメと一緒に泳いでみたいなら、とかしくビーチへ。産卵期の5~8月は遭遇率がアップします。珊瑚礁が美しい阿波連ビーチは、スノーケリングがおすすめ。ゆるやかな曲線を描く砂浜からすぐのところで、色とりどりの魚たちにも出会えます。
    Photo by:Okinawa Convention&Visitors Bureau
    アクセス
    那覇・泊港⇔渡嘉敷港…高速船で約35分、フェリーで約70分
  • 一人旅におすすめ離島 TOP3

    仲間や家族との旅行もいいけれど、気ままに旅を楽しめる一人旅も捨てがたい。一人の時間を大事にしたい人にこそおすすめしたいのが離島です。エコツアーを楽しめる西表島や人よりも牛のほうが多い黒島、日本最南端で南十字星が見える波照間島は、一人で訪れる旅人も多いので過ごしやすい♪

    1西表島

    2黒島

    3波照間島

  • ネイチャー体験に
    おすすめの離島 TOP3

    亜熱帯性海洋性気候のもと、豊かな自然を育んでいる沖縄の島々。西表島ではトレッキングやカヤックで雄大な自然に触れられます。座間味島はホエールウォッチングで知られており、1~3月頃に高確率でザトウクジラに出会えます。日本最西端の与那国島は、切り立った断崖など独特の地形が魅力です。

    1西表島

    2座間味島

    3与那国島

  • ファミリーにおすすめ TOP3

    子連れのファミリー旅行や3世代旅行で、いちばん気をつかうのが移動の飛行機。なるべく直行便で、子供やシニアの負担を減らしたいところです。定期便がある石垣島や宮古島のほか、夏季にJALのチャーター便が就航する久米島もおすすめ。どの島もキッズフレンドリーな大型ホテルが多く快適です。

    1石垣島

    2宮古島

    3久米島

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※価格例は2019年6月10日時点における羽田発、および関空発の料金です。為替変動、在庫状況によって金額は変動しますのでご了承ください。

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