フランスの旅行記

グルメにショッピングに観光とやりたいこといっぱいのフランス!旅行プランに役立つアイデアご紹介します。


スイーツ
フランス

パリのおすすめパティスリーVol. 1、「ヤン・クヴラー」ほか

美食の街パリは、スイーツ天国でもあります。日々新たなコンセプトやパティシエによる、パティスリーが誕生したり、老舗パティスリーの新作が発表されたり話題にことかきません。ランチでもデザートまでしっかりいただくほど、デザートに関心の高いパリっ子が認める、今話題のパティスリー・カフェを紹介します。

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パリのお土産
フランス

パリ土産に、ゴーフル(Gaufre)・サブレ(Sablé)をチョイスするなら

パリの数あるお菓子の中でも、お土産の筆頭候補、ゴーフル(Gaufre)やサブレ(Sablé)。パリのゴーフル(Gaufre)は、日本でいうワッフルのような厚みのあるふわっとしたものや、クリームなどを2枚の薄いせんべい状の生地で挟んだお菓子のこと。一方でサブレ(Sablé)は、サクサクした薄焼きのビスケットの一種。今回は、パリのゴーフル(Gaufre)やサブレ(Sablé)の名店とともに、百貨店のグルメコーナーやスーパーで買えるゴーフル(Gaufre)やサブレ(Sablé)をご紹介します。

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冷凍食品店「ピカール(PICARD)」
フランス

パリっ子の頼れる食料源。冷凍食品店「ピカール(PICARD)」とは?

たかが冷凍食品と思ったら大間違い!「ピカール(PICARD)」は、食品の多様さ、味、価格の3拍子が揃った冷凍食品の専門店です。パリ市内に100店舗以上もある「ピカール(PICARD)」には、朝・昼・夜の食事用冷凍食材・食品はもちろん、パリっ子が大好きなデザートもたっぷり。レンジで温める、または、自然解凍するだけで、しっかりとした食事が完成する「ピカール(PICARD)」の冷凍食品。旅行者もパリ滞在中にお世話になると、とっても便利なお店です。

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モネの邸宅
フランス

印象派絵画の巨匠”クロード・モネ”の邸宅と庭を訪ねる、パリからジヴェルニー村へ日帰りの旅

日本でもファンの多い、画家クロード・モネ(Claude Monet)。モネが43歳から生涯の残り半年を過ごし、愛してやまなかった庭とアトリエのあった邸宅は、パリ郊外ノルマンディー地方の入り口、ジヴェルニー(Giverny)村にあります。モネの“睡蓮”の連作は、ほぼこの庭で描かれたものだそうで、邸宅や庭は、モネの死後の大規模な修復工事を経て、クロード・モネ財団により一般開放されています。今回は、パリからジヴェルニー(Giverny)村へのアクセス方法と、モネの邸宅と庭を中心に観光する日帰りプランをご紹介します。

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パリのインテリア
フランス

今パリで注目の雑貨・インテリアは?「フルックス(FLEUX)」で一挙にチェック

パリの中心的な建物のひとつ、パリ市庁舎から徒歩4分、DIY好きのパリっ子の聖地「ベーアッシュベー(BHV)」のすぐ裏手である、マレ地区の入り口にある「フルックス(FLEUX)」。文房具やインテリア雑貨、アクセサリー、家具など、隣接した4つの建物に、今パリで注目を集めているホットな商品が詰まっています。おしゃれな部屋作りがお得意のパリっ子も頻繁に通うという「フルックス(FLEUX)」をチェックして、お部屋飾りの参考にしたり、お土産を探してみたりしてはいかがでしょうか?

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パリの新たな活気あふれる界隈。変貌をとげた「サン・ジェルマン市場(LE MARCHE SAINT GERMAIN)」へ
フランス

パリの新たな活気あふれる界隈。変貌をとげた「サン・ジェルマン市場」へ

パリの高級おしゃれエリア、”サン・ジェルマン・デ・プレ”界隈にあり、約200年もの歴史をもつ「サン・ジェルマン市場(LE MARCHE SAINT GERMAIN)」。2016年から2017年にかけてリニューアルし、ファッション系ショップやカフェ、グルメなレストラン、バーなど、若者に人気のブランドやショップなどが入ることで、さらに注目のニューエリアとして変貌をとげています。

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世界遺産のある美食の町、リヨン
フランス

実はパリから日帰りで行ける、世界遺産のある美食の町、リヨン

ローマ時代から2,000年以上繁栄が続く街リヨンは、パリ、マルセイユに続くフランス第3位の人口を誇る都市です。”絹の町”としても有名なリヨンには、ローヌ川とソーヌ川の二つの大きな川が流れ、昔から交通と交易の要所でもあり、ヨーロッパでも有数の商業都市です。パリ(Paris)とリヨン、約470キロメートルと離れてはいますが、電車でのアクセスが便利なので、実はパリから日帰りで行くこともできます。今回は、パリ(Paris)からリヨンへのアクセスの方法、および見所についてご紹介します。

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フランス

美しき”ベル・エポック(Belle époque)”期のパリに、タイムスリップ

“ベル・エポック(Belle époque)”とは、19世紀後半から20世紀初頭までの、パリが最も繁栄したといわれる華やかで美しき時代。フランスの産業革命が進み、消費文化も栄え、経済的にもパリが大変豊かな時代でした。“ベル・エポック(Belle époque)”時代の象徴である装飾芸術、”アール・ヌーヴォー(Art Nouveau)”は、花や植物などのモチーフを施し、自由曲線を組み合わせた革新的なデザインが有名。また、新素材であった鉄とガラスを組み合わせた建築様式も”アール・ヌーヴォー(Art Nouveau)”の代表的なもの。移ろいゆく自然の光を表現していると言われる、ガラスから光が降り注ぐ様を見ながら、かつてのパリの華やかさを感じてみてはいかがでしょうか。

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フランス

パリ土産に、缶詰をセレクトするなら

缶詰は、パリ土産の人気商品のひとつ。小ぶりなサイズの缶はお手ごろ価格で、運搬中の破損の心配も少ないないため、一人一個のばらまきお土産として大活躍します。今回は、パリのスーパーにずらり並ぶ缶詰の種類とともに、お土産におすすめの缶詰をピックアップしてご紹介します。

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フランス

夜のパリの楽しみ方、ライトアップされた街の魅力

明るいうちに見る「エッフェル塔」や「凱旋門」ですが、夜に見ると、ロマンティックで、少しミステリアスな雰囲気の、昼間とはまた違うパリの顔つきを楽しむことができます。華やかにライトアップされた「エッフェル塔」、オレンジの光に彩られた「シャンゼリゼ通り」、夜になりより荘厳さを増す「ノートルダム寺院」など、夜のパリも見所が満載です。

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