メキシコ


メキシコ料理
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日本でも人気上昇中!まず食べるべきメキシコ料理10

みなさんメキシコ料理と聞いてすぐに思い浮かべるのはタコスでしょうか?最近は日本でもブリトー専門店やナチョスをつまみに飲めるバーも増えてきました。どれもメキシコ料理の代表選手ではありますが、ユネスコの無形文化遺産に登録されたメキシコ料理はもっともっと奥深い!そこで、今回はメキシコで(または日本のメキシコ料理店で)食べたいメキシコ料理をご紹介します。

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メキシコ随一のビーチリゾート、カンクンで失敗しないオールインクルーシブリゾート

日本から最も近いカリブのリゾートエリアといえば、メキシコのカンクン。アメリカやメキシコシティを経由して、日付変更線は超えますがその日のうちにアクセスできます。 眩いほどに輝く白砂、吸い込まれそうな真っ青な海、さんさんと降り注ぐ太陽…楽園と聞いてイメージするシーンそのものの風景が広がっています。

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メキシコの世界遺産
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時代を超えて崇める神々の都市、太陽の国メキシコの世界遺産

先住民時代からの豊かな伝統と文化、歴史を継承するメキシコは、ユネスコに登録されている世界遺産のほとんどが文化遺産。巨大ピラミッド神殿の建設技術や高い天文学の知識などその精密さと知恵に感動せずにはいられません。 首都メキシコシティとビーチリゾート、カンクンを拠点にして訪れる、魅力的な文化遺産と複合遺産をご紹介します。

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カリブ海を見下ろす大神殿、メキシコのトゥルム遺跡へ
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カリブ海を見下ろす大神殿、メキシコのトゥルム遺跡へ

カリブ海といえば、ターコイズブルーの海に真っ白な砂浜、こんがり焼けたビキニの美女(または白い歯が爽やかなイケメンマッチョ)なんてイメージ。日本からは遠そうですが、例えばメキシコのカンクンなら、メキシコシティ経由でその日のうちに到着できちゃいます。 ユカタン半島のカリブ海側にあるカンクンなんですが、今回は約22㎞も続く白砂ビーチを紹介…ではなくて、そこから南へ1時間半ほどいったトゥルム遺跡(Tulum)についてです。ここに何があるかというと、マヤ文明の遺跡なんです。

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ソチミルコ(世界遺産)の人形島、近年オカルトスポットとしても注目!

カップ焼きそばのコマーシャルに出演し、一躍日本のお茶の間の人気者となったウーパールーパー(正式名称:メキシコサラマンダー。メキシコでは一般的に「アホロテ」と呼ばれています)。今でも日本のペットショップで売られていますが、いずれもブリーダーが日本で繁殖させたもので、野生のウーパールーパーはメキシコで絶滅の危機に瀕しています。

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メキシコ版六本木ヒルズ?世界的大富豪がメキシコシティで展開中の都市開発プロジェクト

2014年は惜しくも米マイクロソフト社の共同創業者ビル・ゲイツ氏に奪回されたものの、2013年まで4年連続で米誌フォーブスの世界長者番付第一位を誇った、レバノン系メキシコ人実業家カルロス・スリム・ヘル氏。日本のNTTに相当する電話会社テルメックスや携帯電話業界最大手テルセルに加え、インブルサ銀行や老舗のサンボンズ・デパート、同名のファミリーレストラン等を全国規模で幅広く展開しています。

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メキシコの太陽に似合うビールはコレだ!ビールがすすむおつまみもご紹介します

太陽に愛される国、メキシコ。美しいビーチを求めて世界中から人が訪れるカンクンをはじめ、ジャングルの中にひっそりと現れるリビエラ・マヤや、“太平洋の宝石”と称されるアカプルコなど、人気のビーチリゾートがたくさんあります。さらに世界遺産にも登録される古代文明の遺跡も多く、毎年多くの観光客が訪れます。さて、そんなメキシコでビールといえば…やっぱりアレですね!

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カンクンのお土産に困ったら…コレをチェック!

カリブ海に臨む、世界で人気のリゾート地・カンクン。一年中太陽が輝く解放感たっぷりのビーチはもちろん、マヤ文明の名残を色濃く残す遺跡の数々などを目がけて、世界中から観光客が集まります。せっかくカンクンに行ったらカンクンらしいお土産を買いたい!というあなたに、今回はカンクンのオススメのお土産を、贈る人別にご紹介しましょう。

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