週末を利用してお気軽に脱日常!2018年の国内旅行人気記事トップ10

週末を利用してお気軽に脱日常!2018年の国内旅行人気記事トップ10

週末を利用してサクッと出かけられる国内旅行は時間もお金もあまり掛けずに、手軽に脱日常を体験できます。2018年に人気の高かった記事には、お馴染みのエリアの意外なスポットや近場の隠れた名所など、今まで見過ごしてきた場所の魅力を再発見させてくれるものが多かったように思います。

今回は、2018年に公開された国内旅行の記事の中からソーシャルメディアからのアクセス数とFacebookのいいね数を集計して算出した人気の記事ランキングをご紹介します。

Best1 4歳になった娘と一緒に、1泊2日の小田原旅行に行ってきた

4歳になった娘と一緒に、1泊2日の小田原旅行に行ってきた

1位に輝いたのは、父と娘の子連れ旅行記事!Twitter等で、同じプランを実際に実行した、実行したいという声も多数上がり、We Love Expediaの記事の中で、ソーシャルで一番話題になりました。単なる小田原観光記事にとどまらず、読了後、ほんわか幸せな気分にさせてくれます。

Best3 もうひとつのベストシーズン。のんびり過ごす冬の沖縄本島10の楽しみ

年間でもっとも寒いといわれる1月でも、那覇の平均気温は16度前後、東京は6度。「暖かい沖縄でのんびり冬の一日を過ごしたい!でも、冬の沖縄って一体何をすればいいの?」と思ってしまった方は、ぜひ読んでみて。のんびり過ごす冬の沖縄本島10の楽しみ

Best4 お酒好きの一人旅は「甲府」を推したい ちょうどいい街・甲府の楽しみ方

お酒好きの一人旅は「甲府」を推したい

ふと思い立って旅に出かけられる、都内から2時間以内で行ける丁度いい街「甲府」。地ビールやワイン、地元でとれた食材にこだわったビストロ、そして温泉などなど一人旅を満喫できるスポットがたくさん。気楽にサクッと一人旅にでかけたい人はこちら

Best2 地元民しか知らない「横浜」を巡る 1泊2日の“逃避旅行”のすすめ

横浜夜景

横浜在住歴35年の筆者が、今回はあえて中華街や赤レンガ倉庫といった観光スポットは避け、ガイドブックにはあまり載らない1泊2日の横浜旅行をご提案。まずは羽田空港の船着場から、日常からの逃避旅行をスタート!

Best2 思わずインスタにあげたくなる、五島列島のフォトジェニックスポット

透明度が抜群の海があり、芝生に覆われ美しい流線形を描く山があり、キリスト教の影響を強く受けたことから、50もの教会があるなど、つい写真を撮ってしまいたくなるスポットが盛りだくさんな五島列島の中でも特に写真映えする10スポットをご紹介


6位 遠征旅行をするなら現場に行きやすい“推し駅”を見つけよう ジャニオタの東京遠征記

地方に住んでいる方が、ライブや舞台を見るために東京遠征する場合、どこに宿泊するか悩みませんか?お勧めしたいのが「推し駅」システムの導入。今回は、遠征目的にあわせた推し駅の見つけ方、そして筆者のイチオシの駅をご紹介。東京在住の方はどこが推し駅か当ててみて!

 7位 【地獄へ行ってきた】富山にある「地獄」のテーマパーク「まんだら遊苑」が強烈すぎた

まんだら遊苑

富山にある大人も子供も楽しめるコスパ抜群のテーマパーク「まんだら遊苑」。入場料たったの400円で、ほんの2時間の間に地獄に落ちて天国に昇れるおすすめ穴場スポットです。

8位 遠征先では手軽に「名物」を堪能しよう! アイドルオタクの名古屋遠征記

名古屋遠征記

女性アイドルを追いかけて、毎週末のように全国に出かけるドルオタの筆者が、遠征でよく訪れる「名古屋」のおすすめ情報をお届け!遠征に限らず、ビジネスや観光で名古屋に訪れる人も必見です。

9位 道頓堀や通天閣だけじゃない! 地元民が教える「大阪インスタ映えスポット」

梅田

大阪に旅行に行ったら何したいですか?とりあえず、「USJとたこ焼き食べること」くらいしか思い浮かばない人は、この記事読んでみてください!隠れた大阪の魅力を発見できるインスタ映えスポットをご紹介します!

10位 「この夏行きたい、撮りたい」絶景山岳リゾート上高地でフォトトレッキング

フォトトレッキング

「登山」。いつかはやってみたい憧れはあるけれども、なかなか踏み出せないんだよね、という方、多いのでは?今回は気軽にトレッキング&絶景を楽しめる上高地の魅力を、おすすめのルートや山での写真撮影のポイントをまじえてご紹介します

こちらもあわせて読みたい

2018年の海外旅行人気記事トップ10:1位は予想を裏切るあの旅先なんです!

2018年に人気の高かった記事は、やはり「近場」の旅先に関するものでした

※ランキング集計期間:2018年1月1日~2018年12月26日

※2018年に書かれた記事の中からソーシャルメディアからのアクセス数、Facebookのいいね数を基に集計しています。