美濃羽 佐智子

プロフィール 美濃羽 佐智子

出版社勤務を経てフリーランスとなり、2011年から3年間をタイ・バンコクで暮らす。編集&ライターユニット「Tom☆Yam」のメンバーとしても活動中。共著に『キレイを叶える週末バンコク♡』(ダイヤモンド社)、『タイ行ったらこれ食べよう!』(誠文堂新光社)。

ドンムアン空港
タイ

出発前にチェック!タイ・バンコクのドンムアン空港活用ガイド

タイのバンコクには飛行場が2カ所ありますが、主に国際線はスワンナプーム空港、国内線及びLCC(ローコストキャリア)はドンムアン空港と使用する空港が異なります。最近はLCCで日本からタイへ行く人も増え、ドンムアン空港を利用する機会も増加。そこで今回は、LCCの発着拠点となるドンムアン空港の使い方をご紹介します。

続きを読む 0 コメント
タイ

バンコクに遊びに行くなら、駐在日本人が多く住むプロンポンがおすすめ!

みなさん、バンコクに行くなら、どのエリアに泊まりますか? お寺や旧市街観光にそれほど興味がない。ショッピングや街歩きを楽しみたい。という方には、BTSプロンポン駅周辺がおすすめ。タイ在住の駐在日本人のほとんどがこの周辺に住んでいるので、日本人の好みを反映したショップやマッサージ店が集結。バンコクの街を満喫したいという人にぴったりの場所なんです。

続きを読む 0 コメント
バンコク ソイ・ナナエリア
タイ

今、タイ・バンコクで最も旬なスポットはここ!若者が集まるソイ・ナナエリアが熱い

タイの若者に「今バンコクで面白いところを教えて?」と聞くと、よく返ってくるのが「チャイナタウンのソイ・ナナがいいよ!」という答え。ここ数年、若いクリエイターが作ったショップが集まり、とてもユニークな空間になっているのだそう。ということで、さっそく連れていってもらいました。

続きを読む 0 コメント
タイ限定のご当地お菓子
タイ

タイ限定のご当地お菓子&麺は、バラマキみやげにもおすすめ!

ジェトロ(日本貿易振興機構)が発表した資料によると、2017年4月の時点でタイに進出している日系企業は1748社。タイで働く日本人は多く、日本食の人気も定着しています。食品パッケージに日本語表記を残したり、日本語をあえて(というか無理やり)使用しているお菓子やドリンクもよく見かけます。

続きを読む 0 コメント
スパンニガー・クルーズ
タイ

絶景、美食、空間、すべてがパーフェクト!バンコクのチャオプラヤー川で噂のスパンニガー・クルーズを体験

バンコクに行ったらぜひ訪れてほしいのがチャオプラヤー川です。というのも、チャオプラヤー川を中心に発展してきたバンコクでは、寺院やホテルの正面玄関は川側。タクシーで乗りつける裏口ではなく、川から眺める正面が一番美しく造られているんだそう。

続きを読む 0 コメント
台湾

まるでウユニ塩湖! 2度目の台湾は絶景&アートを楽しむ台中へ

日本人の旅先として絶大な人気を誇る台湾。次なるデスティネーションを探している方も多いのでは? ぜひおすすめしたいのが、台北や高雄から新幹線で約1時間の台中市。台湾中部に広がる豊かな自然と、日本人の興味を引くアートな街歩きが楽しめます。

続きを読む 0 コメント
タイ

タイの大富豪の夢の跡!? バンコクのびっくりテーマパーク案内

バンコクの滞在中にどこか美術館かテーパークに立ち寄りたいと考えている方におすすめなのが、華僑出身の財界人、故・レック・ウィリヤパン氏が手掛けたテーマパークです。個人の想像力がさく裂していて、普通の施設ではありえない、強烈な世界観を体験することができますよ!

続きを読む 0 コメント
ピーターコーンフェスティバル
タイ

タイの奇祭「ピーターコーンフェスティバル」に行こう! 2017年は6月24日~26日開催!!

タイの2大人気祭りと言えば水かけ祭りで有名な「ソンクラーン」と灯籠流しやコムローイを飛ばす「ロイクラトン」ですが、地方に行くとコレは何?というようなお祭りに出くわします。タイ東北部に位置するルーイで毎年6月末~7月頃に開催される「ピーターコーンフェスティバル」もその一つ。カラフルなお化けのお面をつけた若者たちが町中を練り歩く“タイの奇祭”として人気上昇中のお祭り。今回はそのお祭りを訪ねてみました。

続きを読む 0 コメント
オートーコーマーケット
タイ

タイのセレブも訪れる!バンコク市民の台所、オートーコーマーケットお散歩ガイド

バンコクで有名なマーケットといえば、週末に開かれるチャトチャックウィークエンドマーケットですが、その隣で毎日オープンしているオートーコーマーケットはご存知ですか? タイの農業協同組合が運営している市場で、食べ物関連の品ぞろえが豊富! 屋根があるのでウィークエンドマーケットに比べて涼しいのもポイントです。

続きを読む 0 コメント