鈴木 博美

プロフィール 鈴木 博美

旅行業界で15年間の勤務を経てフリーの旅行家へ。水深40mから標高5000mまで、旅を通じて食や文化、風土を新聞、機内誌・雑誌等に執筆。著書に一人旅に役立つ電子書籍「OL一人旅レシピ」インド編、ベトナム・カンボジア編、エジプト編、世界中の美味しい料理をおうちで作る「いつもの食材で作る世界の料理レシピ」。料理好きが高じて調理師免許を取得。ブログ「空想地球旅行」で旅のあれこれを発信中。

カンボジア

アンコール遺跡観光の帰りにゲット!おすすめのシェムリアップのお土産5選

アンコール遺跡群の観光の拠点となるシェムリアップ。ここ数年で道路も綺麗に舗装され、フランス統治時代の建物をリノベーションしたお洒落なショップが急増中。今やお洒落タウンへと変貌を遂げつつあるこの街のおすすめのお土産をご紹介します。

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オーストラリア

シドニーの週末は「ロックス・マーケット」へGO !!

南半球を代表する都市のひとつ、シドニー。日本とは季節が逆なので、これからが夏本番です!地中海性気候のもと、年間晴天率が340日以上というシドニーは夏でも快適!そんなベストシーズンを迎えるシドニーで立ち寄りたいのが青空マーケット。シドニーハーバーに隣接するザ・ロックスで毎週末に開かれている楽しいマーケットをご紹介します。

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アメリカ

セドナの次にくるのはここ! 大地とアートのパワーを感じる砂漠の町「マーファ」

アメリカが誇るスピリチュアルスポットといえば、セドナ。ですがアメリカにはまだまだ知られていない地球のヴォルテックスが生み出すエネルギーに満ちた場所がたくさんあります。そのひとつがテキサス州の砂漠の真ん中にある町「マーファ」。この町に1歩踏み入れると「何かが違う」と感じます。

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カンボジア世界遺産 プレアヴィヒア
カンボジア

カンボジアの天空の寺院、世界遺産プレアヴィヒアがすごい!

カンボジアには、2017年7月に世界遺産に登録された「サンボー・プレイ・クック遺跡群」を含め、現在3つの世界遺産があるのをご存知ですか?もっとも有名なのがアンコールワットを中心とするアンコール遺跡群。そしてもうひとつが、タイ国境の山頂に立つプレアヴィヒア寺院です。別名「天空の寺院」とも呼ばれているこの寺院からの眺めは、カンボジア随一の絶景。あまり知られてないけど素晴らしいプレアヴィヒア寺院をご紹介します。

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カンボジア

旅好きの間で話題のカンボジアのビーチリゾート「シアヌークビル」って?

アンコールワットが有名すぎて、それ以外のスポットに注目されることが少ないカンボジア。でも実は美しい白砂のビーチリゾートがカンボジアにもあるんです!そのひとつが「シアヌークビル」。そこで、今、欧米人旅行者を中心に人気急浮上中のシアヌークビルをご紹介します。

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ケアウホウストア
アメリカ

ハワイ島の小さな可愛い町案内

ハワイ諸島最大の大きさで「ビッグアイランド」の愛称で親しまれているハワイ島。中央部には4000m級の山マウナケアをはじめとする5つの山がそびえ、島を縁取るように小さな町が点在します。昨年末のハワイアン航空に引き続き、9月には日本航空もコナ行きの直行便が就航予定で、今再び注目を集めています。リゾートなのにどこかワイルド。それでいてとことんのどかなハワイ島の、小さくて素敵な町を紹介します。

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カンボジア

アンコールワットだけじゃない!首都プノンペンの知られざる魅力

多くの観光客やビジネス客が訪れるようになったカンボジアの首都プノンペン。高層ビルが次々と建設される一方で、フランス領インドシナ時代のノスタルジックな雰囲気が残り、古い仏教寺院が市民の心の拠り所となっています。そして国民の平均年齢が24歳という、圧倒的な若いエネルギーで街は躍動し続けています。

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アメリカ

テキサス・レンジャースの本拠地「グローブ・ライフ・パーク」へ 公共機関で行く方法

日本から毎日直行便が運航しているテキサス州、ダラス・フォートワース。年間の日本人訪問者数は2万6000人と認知度は低いですが、観光もショッピングも事欠かない街。それにダルビッシュ選手が所属するテキサス・レンジャースの本拠地、グローブ・ライフ・パーク・イン・アーリントンがあるのを忘れていませんか?

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クロアチア

クロアチアの「天空の城」で、贅沢にトリュフ三昧!

アドリア海に浮かぶ「ドゥブロブニク」のイメージが大きいクロアチアですが、内陸部でも西部のイストラ半島は、自然豊かな森が広がる牧歌的な風景に魅了されます。特に晩秋から冬にかけて発生する雲海から顔を出す、雲の上の町モトヴンはまるで「天空の城ラピュタ」。あるいはクロアチアの「竹田城」といえるかもしれません。

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